遊郭は本番プレイを売りにした風俗になり、
検察も警察も黙認しながら取り締まりの対象にはされていない現状が続いています。
いわゆる、裏風俗でもあります。
グレーゾーンはグレーゾーンのままにしておくことも、法の執行人の裁量にもなっている現状でもありますが、
取締りの対象になってしまうか否かは、「社会の空気」というものの影響を多いに受けるものだと思います。
警察や検察が本番風俗である遊郭やソープランドを取り締まりの対象にしないことは、
やはりそれらの風俗が無くなった時の性犯罪の多発など、社会的なリスクに対する責任(本来、その様な責任はありません)が取れなくなってしまうことも、想定しているのではないでしょうかね!?
※また、取締りの対象にならないことは、
何らかの癒着があるのでは!?ということについては、それがあるにせよ無いにせよ、特段触れないことにします(/ ̄ー ̄)
そして、
警察や検察の人や、自衛隊の人達までもプライベートでは、一私人としてソープランドや遊郭も好きであったりもします。
私の同級生の友人にその様な職業の人もいますが、その友人も同僚も普通に利用していることを言っていますね。
あえてグレーゾーンにしておく分類しておく作業も行われているのではないかと思いますね。(もちろん、勝手な想像です。)
また、
風俗業界にはグレーゾーンがあるからこそ、そのグレーゾーンに関する掟の様なものを器用に理解している経営者が上手く渡り合っていける業界なのかも知れないですね。
つまり、
曖昧な部分が多い世界であり、そこの部分で下手を打たない経営者が上手く運営ができる世界でもあるということですね/_・)/_・)・・・だと思いますね。ハィ( ̄ー ̄)ノ
また、記事によると、
遊郭が新規に出店される際には、所轄の警察はその地の料理組合から認められているかどうかも、チェックをしているみたいですね。(←まさにグレーゾーンです。)
