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スポーツ部の記者が女性のスカートの中を盗撮~この記者にはスポーツマンシップはなかったのか!?~

時事通信社のスポーツ部の記者が女性のスカートの中を盗撮して逮捕されたニュースについて取り上げてみたいと思います。

スポーツ等を取材対象にする記者は、
試合が決まってしまう「瞬間のシーン」「瞬間の表情」等を見逃さないことも大切なことで、
仕事中は取材の対象としている選手に対して、ひと時の油断も怠らない様にする必要がありますが、
そのことが職業病的になっていたのか、狙った女性(ロックオン!?)のスカートの中についても逃さない様にしてしまう手癖の悪さが出てしまったのでしょうか!?(私見です・・・ハイ)

ともあれ、
スポーツ部の記者であれば、取材をする側もスポーツマンとしての精神は必ず必要になってくると言えます。

つまりは、

スポーツマン精神が無ければ、スポーツをしている人から有益な情報を引き出すことも出来ないとも言えるでしょう。

報道関係の会社に入社をした以上(報道関係の会社ではなくても)、その社内においては、
どこに配属をされるかはその私企業に委ねられる部分ではありますが、
どの様な部署に配属をされ、
どの様な仕事に携わるにしても、まずその仕事に必要な精神の部分から基礎を築いていく必要があるでしょう。
風俗業界に入ろうとしている人にも同様のことが言えます。

話を戻して・・・
活躍をしているスポーツ選手は心身共に健康な状態でないと、活躍自体が難しいことではありますが、そのスポーツ選手を取材対象にするには、
取材をする側にも同等の精神における健康度も必要になってきます。

今回の事件も、

スカートの中を覗いてみたい等の、性癖があるのであれば風俗を利用していれば良かっただけのことです。

風俗を利用して写真撮影のオプションでも付けておけば良かっただけの話です。

そして、
これほどまでに情報多寡な時代にありながら、更には情報を発信する側に居る人が、
その程度の性的な欲求の満たす方法の手段を誤ってしまうことにも驚きを感じてしまうニュースでもありました・・・(ノ▼ο▼)ノ

スポーツ部記者が盗撮!?スポーツマン精神はないのか!おいおい・・・

スポーツ部記者が盗撮!?スポーツマン精神はないのか!おいおい・・・


参考記事:時事通信社様

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