デリヘル嬢は不思議なプレイのリクエストを受けたりもします!

不思議な体験の数々。その1 ジャムやバターをアソコに塗られてクンニをされる 笑

デリヘル嬢を続けていると、様々なお客様へ接客をさせて頂くことになりますが、
その中でもプレイに対する面白いというか摩訶不思議なリクエストにも時々遭遇してしまいます。
不思議なリクエストを受けるかどうかは、女の子の裁量によるものなのですが、
麻菜は基本的には極端でないと自分で判断したリクエストには出来るだけ応えていました。

リクエストは本当に様々なのですが、リクエストというものは突然のやってくることもあるので戸惑いを隠しながらプロとして接客とサービスに努めるわけではあるのですが、
強烈に思い出に残っていることを書いてみます。

まずは、

アソコにイチゴジャム、バター、ピーナッツバターを塗られてクンニをされた経験があります。

そのお客様は20代後半の方で(ちなみにワタクシ麻菜は接客をさせていただくお客様には、歳がそれほど離れていないだろうと思われる方へは基本的にお歳を聞いておりました。)、
見かけはわりとと真面目で普通のサラリーマンです。

いつも自宅のお部屋に呼んで下さっていた方なのですが、
仲良くなっていく内に色々なプレイも試したり、お話も弾んむ仲になっていました。
・・・とここまでは、良くあるデリヘル嬢とお客様の関係なのですが、
ある日「次は、ちょっと色々なことをしてみようか!」と言われて、その時は何だろう!?ってくらいに思ってたのですが、
実際に次に呼ばれた時は、そのお方から
「今日は麻菜ちゃんのアソコに、色々塗ってオ○ンコを味わわせて」と言われました。
色々とは!?と思っている内に、イチゴジャムやバターなどを出して来られるではありませんか・・・

「はぁ、やってみましょうか・・・」みたいな感じで答えたと思います。

いつも通りシャワーでお客様の身体を洗いに行ったのですが、洗っている時から今日はどの様になることやら!?と不安8割、何故か期待2割といった感じでシャワーを終えました。けれど、そこはとことんエッチで新しいもの好きの麻菜です。

デリヘルのお仕事は不安になった時は、ポジティブに考えないとメンタル維持も含めて難しいお仕事でもあるので、
気軽に考えながら、そのお客様に言われた通り、ことは進みました。

ジャムやバターを塗られながらクンニをされる 笑

まずはソフトにとのお客様からのご提案により、
バターを麻菜のアソコに塗られてペロペロと舐められました。
・・・ん!!気持ち良いな、というのが感想です。
その後もバターを塗られては舐めきって、塗られては舐めきっての繰り返しで、さすがに気持ち良くなってきてます 嬉(≧∇≦)

そこでそのお客様も工夫をしてくれて、今度はピーナッツバターに切り替えられて、
舐められるワタクシも少し違った感じで気持ち良さを実感していました。
これは、気持ち良い(どっちがサービスをする側なのか!?といった感じですよね・・・)なと、
思ってたら、最後はジャムです。
イチゴジャムで粒があったので、余計に気持ち良いです。

ワタクシはというと、声も出しながら気持ちの良いクンニを時間にして何と1時間近くも味わってしまいました。(その時は120分で呼んで下さっていたので、ちょうど折り返し地点くらいでした。)

腰が砕けそうなくらいの気持ち良い時間を過ごさせてもらい、次はワタクシからのサービスへ移行となったわけですが、
そのお方からとても驚くことを言われてしまいました!

今度はフランクフルトをしてよ??

ん!?
今、何て言いましたか!?と言った感じで、私がサービスをする番が始まりました。
そこで、そのお方は、
「今度は俺のチ○コにケチャップを塗るから、その状態で舐めてみて!」

??どういうことなのか!
と思いつつ、「フランクフルトはケチャップを塗って食べるじゃん、それを連想しながら舐めて欲しい」と言われました。

またも「はぁ」と言った感じで答えたかと思います。
つまり、そのお客様はご自分のオ○ンチンを仮想のフランクフルトにして欲しかったのだと思います。

ケチャップをオチンチンに塗るという体験をする!

「麻菜ちゃんが塗ってみてよ!」と言われたので、オチンチンを持ちながら、
ケチャップをそのお客様のオチンチンに落として、
フルートの様に舐めてみます。

お客様は「興奮する!気持ち良い!」を連呼して下さいます。
先程された様に、塗っては舐めきって、塗っては舐めきっての繰り返しで、
フルートの様に横に舐めたり、パクッと加えて少しだけ歯を立ててモグモグしたりと、
まさに擬似フランクフルトといった感じで、ご要望通りにオチンチンを美味しく味わわせて頂きました。

こういうのってイメージプレイだったと思いますし、やはり視覚効果やプレイの設定って意外にも大切なのだと思いましたね(^▽^)

やっていることはいつも通りのフェラなのですが、
少しだけ視点を変えると擬似プレイになってしまうのかと。

ワタクシ自身もその時のプレーは鮮明に覚えているのと、たまに思い出して一人で笑ったりもします(完全に危ない人です 汗)

しかしですね・・・たまには変わったプレイや恋人に頼めないプレイを受け入れるのも私達の役割でもあるのかなと思ったり・・・
と同時に、私達にとってもとても新鮮で楽しい経験になることもありますので、
サービスの範囲内で、自分の望むプレイを許容してもらえそうな子を探して、女の子に色々とお願いしてみるのもアリだと思います(o゚▽゚)

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