不思議なプレイのリクエスト その2 「オチンチン」を殴ってとのご要望!

変わったプレイ「オチンチン」を殴るプレイをしてしまいました 汗

前回は変わった経験として、バタークンニ、擬似フランクフルトフェラといった変わったプレイ体験を書かせて頂いたのですが、
今回も同じくらい変わった経験を書いてみたいと思います。

前回の方とは違い、麻菜にとっては新規のお客様でした。

30代半ばの力仕事をされておられる方で、体つきもなかなかのマッチョ系でした。

シャワーを浴びて、
お客様のバスタオルを剥がしたところで、
その方が「一度体験してみたかったんだけど、チンコを殴ってくれない?」とのリクエストがありました(゚_゚i)??
キターー 汗 超ド級のリクエスト。
??オ○ンチンを殴る??
それって痛いのでは?・・?

当然、女の私にとっては全くの初体験ですし、想像すらしたことがないことです。
しかし、ご丁寧にも説明をして下さり「チンコって玉を殴られなかったら特に痛くはないよ」とのこと。

説明を受けても半信半疑・・・
絶対に痛いに決まってると思いながら、ちょっとさすがに戸惑っていたら、そのお客様はその時既にギンギンになっているオチンチンを自分の両手で殴り始めました。
私は目が点になり、「え!痛くないですか?」と何度も聞いてしまいました。
お客様は全く痛いそぶりをしません。
「ちょっとやってみてよ」と言って来られたので、うわぁ、来たか・・・と思いつつ。

もうあまり考えないことにしよう。
前回の記事と同様に、私はデリヘルのお仕事をしながら突然、不安なのことが起きたら、ポジティブに考えないとメンタルも病みそうなので、
突然のことには常に「前向きに」と頭を切り替え、ソフトにコツ!コン!コン!といった感じでそのお客様のオチンチンを軽く何度か叩いたのですが、
気持ち良い感じで悶えてくれているではありませんか。
「本当に痛くないんですか!?」と何度も聞いてしまい、お客様はもっと強く、を繰り返して来られたので、
徐々に強めにコツ!コン!コン!と、
段々と両手で叩く様になり、
最後の方は、両手でボクサーの方みたいに殴る感じでオ○ンチンを連打させてもらいました。

ついにオチンチンを殴ることに慣れてしまう

連打している間はお客様のオチンチンはずーっとギンギンです。
そこで、ようやく私も理解できた感じでした。本当に気持ち良くなられているなと。

オチンチンを左右の手で叩き続けていると、また思いもよらないリクエストをして来られました。

『今度は蹴ってみてよ』

?蹴る?

今度はハテナの数は一つくらいでした。
この時点で、玉を外せば痛くないということは理解出来ていました。

「どうやって蹴れば良いですか?」と聞くと、下から上に蹴ってみてとのこと。
リクエスト通りにしたから上へ蹴り上げたのですが、お客様のオチンチンのビンビンの状態はずっと続き、
興奮し続けているのがハッキリと伝わります。

ここまできたら私自身の恐怖感もほとんど無くなって、不安が興味や興奮へと変わっていくのが自分でも面白い感覚になってしまいました。
下から上へ蹴り上げ続けているうちに「アッ!アッ!アッ!」と気持ち良さそうな声も出してくれる様になっているので、
このくらいの時点で、私もこのお客様はドMの方なのだと分かってしまいました。

更に、
蹴りながらオチンチンを見ていると、結構な我慢汁まで出ているので、
真性のM男さんだと悟ったワタクシは、とことんリクエストをして頂いたプレイに応えることにしました。

サービスをする側も感覚が麻痺状態に

最後の方は、お客様からリクエストが無いのに、
私の方から、いきなりオチンチンを殴ったり、蹴ったりという動作を始めました。
相変わらずその方は「アンッ!アンッ!アンッ!」といった言葉や、
時には「アーーーーーッ!」といった高い声で気持ち良くなっていました(゚_゚i)

私もも乗ってきているので、「じゃ口で行くよーー!」とその方に告げると「ハイ!」といった感じで敬語で答えてくれました。面白い方です(o゚▽゚)

M男さんと判断したので、吸引力マックの激しいディープスロートフェラで2分くらいでイカせることに成功しました。
フェラを始める前から我慢汁も大量に出ていたので、相当な気持ちよさを味わってもらえていたのだと思います。

エピソードはここまでなのですが、
サービスの範囲内でしたら、この様な不思議なプレイも何でも対応していましたね。
逆に未知の領域にも触れることが出来て良かったとも思います(゚ー゚*ヽ)
プレイベートでもやってみようかな・・・ハッハッハッ(o=゜▽゜)

この様な極端なプレイをご希望される場合は、Sの女性を情報サイトの女性のプロフィール欄で探したり、M専門店を利用してみると、
より面白く変態チックなプレイをしてくれる女の子が見つかるのでは!とも思います!

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