リピーターにしたいお客様への対応 ~その2~ 面白さも感じてもらう

前回の記事でデリヘルのお客様をつかみたい時には、
そのお客様へは初回対応に細心の注意を払いながら、濃厚なフェラのサービスを行うこと等を書かせて頂いたのですが、
サービスの具体的な内容を中心にした内容でした。

今回は、サービスを運ぶにあたっての精神的なつながりの部分や、プレイの中に面白い要素も含めてみる、
ということも書いてみます。

フェラをする際は口だけを使うのではなく手も使うことが重要になりますが、
これは「長時間のフェラ」をする時にも、口を極度に疲れさせない、といった自分への配慮にもなったりします。

そこでより具体的に書いてみると、

  • 口で愛撫をする比率
  • 手でシゴく比率

を書いてみたいと思います。

結論から書くと、半々でも良いと思います。
というか(゚ー゚*ヽ)半々で手コキをしている時間とはマッタリした雰囲気でもあり、
お客さんとお話が出来る時間でもあります。
ここで精神的なつながりを保つことが出来たら、
フェラへ移行してもより濃厚な時間になると思います。

口で舐める時は話は出来ないので、手で思い切り気持ち良くなってもらうことに専念をして、
気持ち良くなったら手に切り替えるなどは、
デリヘル嬢として接客をしている内に色々と方法が身につくと思います。

会話の運びなども覚えてきたら、

  • 口での愛撫
  • 手での愛撫

の切り替えなども、お客様と楽しく話をしながらオチンチンを愛撫することが出来ると思います。

また、「強い刺激でないとイケない人には手でシゴく時間を増やす」という方法にしても良いと思います。
手でシゴくことによってのメリットもあり、

  • カリへの刺激は口よりも手の方が力的には強くすることが出来ます。
  • 亀頭を手で包み込んでクルクルと回せることが出来ますが、フェラではこれは出来ません。

この様に手コキでしかできないこともあるので、
必ずしもフェラの方を手コキよりも重点的にサービスをしないといけないというケースだけではないということも理解しておけば、
フェラをする際の精神的な余裕にもなります。

更には手コキをする時に、面白いプレイを取り入れたら、接客をするにあたってもお客さんにも覚えてもらいやすくなると思います。

お客さんを逃がさない

面白いプレイを取り入れる

フェラをしながら手コキも取り入れることとは

これは皆様もしているかと思いますが、
フェラと手コキを混ぜたら、
接客後に顎が痛くなること等は防げます。

自分の身体を守る方法を身につけておかないと、
風俗業というのは長く続かないし、安定した給料を得るための体力も持たないです。

女の子は口に亀頭を軽~く当てるフェラをしながら、竿を手コキすることも覚えてみてください。
こういったプレイは、フェラを受けているお客様の反応を見ると、お客様が珍しがってくれることもあります。

フェラから手コキに切り替える際に気をつけることとは

手コキになったら、亀頭を含めたオチンチンの湿り具合がグッと減ります。
唾液も乾いてくるので、唾液を付けながら手コキをすることです。

もう少し余談的なことを書けば、フェラをする際も、
男性によって唾液の適切な量も変わってきますので、
たっぷりと濡らした方が良い方については、唾液をたっぷりと、
そうでない人には、少ない量にすれば、フェラの効果も大幅に変わってきます(゚ー゚*ヽ)

つまりはですね、サービス中にお客様のオチンチンを乾いた状態にしないことが大切かと思います。

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