お客様がなかなか射精しない場合は

デリヘル嬢が射精困難なお客様にしている工夫

デリヘルでのお仕事は肉体的にも精神的にも結構なハードワークで、
お客様を射精に導かないといけない、
というプレッシャーも抱えながら接客サービスをしないといけません。

しかし、お客様の性感帯や性的に興奮をするポイントや愛撫方法は、千差万別であり、
特に新規のお客様を接客する場合は、
そのお客様が感じてくれる愛撫やポイントを文字通り手探りで探しながら、サービスの施術になりますよね(*゚ー゚)

私も、デリヘルに入りたての頃は、射精に導けない事態にも陥ったりもして戸惑っていたのですが、
先輩からの助言もあり、どうしても射精に至らないお客様の場合、
お客様のオチンチンを握った状態で、
その握った私の手をお客様に握ってもらいながら動かしてもらい、
射精へ導くという方法を取っていました。
イク瞬間にフェラに移行するという方法を覚えました。

しかし、この方法はサービス料金を払ってもらったお客様に対して、
全く射精をして頂けないという最悪の事態を避ける為のギリギリの策ではあったのですが、
最悪の事態である射精に至らないということは避ける方法でもあります。

射精に導くことに自身がない女の子は、対処法として覚えておいてもらえたらと思います。

デリヘル業に慣れた今はというと、
当然ですが、やることは同じくイッてもらう基本サービスはフェラなのですが、
サービスの残り時間も考えながら、
どうしてもフェラでイけそうにない、と判断した場合は、
上に挙げた方法と肛門を攻めたりということも含めながら射精へと導いています。

肛門攻めが意外に効果的であったります

なかなか射精に至らないお客様へは、

  • 肛門攻めをしたり、
  • お尻を攻めたり、

等をしながら、
お客様の意識を少しだけお尻に向けて、
サービスを受けているお客さんが「早く射精をしなければ」というプレッシャーから開放してもらうこともしたりしています。

この方法を取れば、今のところは私の場合は射精へ導けています。
そして、
男性は射精感を感じたら、その瞬間に刺激をとめない限りは、
射精をするということに対して後戻りは出来ないみたいなので、
射精感を伝えてもらって、よりディープで吸着をしたフェラへ移行してイってもらっています。

女の子の読者は、今回の記事をお客様をイカせることが難しいなと思った場合は参考にしてください♪
そして、もうひとつのポイントは、
一緒に手を握りながら手コキなどをしている時に、
「イキそうになったら、伝えてね!」としっかりと言うことです。
最後のフェラに移行せずにそのままイッてしまえば、デリヘル嬢としての役割を果たせないサービス内容に終わってしまうことも考えられるので、
このやり方でイカせる場合は、
イキそうになった時に、伝えてもらうことをしっかりと言っておく、ということを忘れずに言っておくことだと思います(*゚ー゚)

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